《予告編》紅白出場「純烈」メンバー「凄惨DV」と「3000万」使い込み

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2018年大晦日のNHK「紅白歌合戦」に初出場し、一躍時の人となった5人組のムード歌謡グループ「純烈」。平均年齢40歳、「夢は紅白、親孝行」を掲げ、全国の健康ランドなどで営業を重ね、中高年女性を中心に熱狂的な支持を集める“スーパー銭湯アイドル”です。

しかし、涙の紅白出場の舞台裏には、“不純な”あるメンバーに振り回された名もなき女性たちの別の涙があったのです。

そのメンバーとは、コーラス・振り付け担当の友井雄亮(38)。2006年、友井は映画で共演した女優と結婚し、女児をもうけましたが、2008年に離婚。独り身になった友井が頼ったのは都内在住のA子さん(30代)でした。2014年頃から2人は都内のアパートで同棲生活を送っていました。

結婚を前提にした真剣交際のはずでしたが、A子さんはDVを受けていました。

2016年5月に作成されたA4サイズの「誓約書」。友井の署名と指印が押されたペーパーには、友井が行ったDVの顛末が明記されています。

 紅白出場を無事終えた年明けの1月6日(日)、友井を直撃しましたが、「誓約書」の存在自体を否定。友井の所属事務所は「相手方のプライベートもありますので、コメントは控えさせてもらいます」と回答しました。

「週刊文春デジタル」では友井を直撃取材した際の模様を収めた関連動画を公開中。1月10日発売の「週刊文春」では、A子さんへのDVの実態や、友井が事実婚状態にあった別の女性の貯金3000万円超の使い込み、さらに別の女性との浮気などのトラブルについて詳報します。

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